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【臨死体験で過去や未来に行った人の本】生き方は星空が教えてくれる

リンク 著者について 木内鶴彦(きうち・つるひこ) 1954年長野県生まれ。幼少より星や宇宙の神秘に魅せられ、特に彗星に興味を持つ。 1990年3月16日 チェルニス・木内・中村彗星を発見 1990年7月16日 土屋・木内彗星を発見 1991年1月7日 メトカーフ・ブルーイントン彗星を再発見 1992年9月27日 スウィフト・タットル彗星を再発見 1993年9月 国際天文連合よりスウィフト・タット […]

【生きる意味がわからなくなった時に読む本】『夜と霧』・『それでも人生にイエスと言う』

リンク リンク ヴィクトール・E・フランクル この本の著者であるヴィクトール・E・フランクルさんは、1905年にウィーンで生まれ、ウィーン大学を卒業し精神科医になりました。 しかし、第二次世界大戦中、ナチスによって強制収容所に送られてしまい、彼の妻や家族を失いました。 彼だけがホロコーストから生還し、戦後はウィーンの神経科病院で働いたり、ウィーン大学の教授をするなどして、1997年9月に92歳で亡 […]

【自分は運が悪いと思っている人にオススメな本】『運転者』ー未来を変える過去からの使者ー

リンク あらすじ 生命保険の営業マンをしている岡田修一、自分が獲得した20名もの契約者たちが一年以内に契約解除となり、新たに契約者を見つけなければ来月には減収することが予想されていた。 修一には妻と娘がいる。このままだと妻と一緒に計画していたパリ旅行は中止せざるを得なくなり、その上、娘の進学のために積み立てていた預金も崩さなければならなくなる。 そんな中、不登校の娘や母親の老後の心配も重なり、「な […]

【本当の大災難は2025年7月にやってくる】『私が見た未来 完全版』たつき 諒

リンク 大災害は2011年3月 『私が見た未来』は「たつき諒」という女性が描いたもので、 「ほんとにあった怖い話」および「恐怖体験」という雑誌に連載された漫画を単行本化して、 1999年に出版されたものです。 同年、たつき諒さんは漫画家を引退しました。 たつき諒さんが注目を浴びたのは、東日本大震災の後です。 なぜなら、1999年に出版された『私が見た未来』の表紙には、 「大災害は2011年3月」と […]

【開運したい人のための本】『少食開運論』

以前、何かの本で、食と金運の関係について目にしたことがありました。 その時は「一理あるかもしれない」となんとなく思っただけだったのですが、最近またそれと似たようなことが書いてある本と出会いました。 それが、この『少食開運論』です。 皆さんは、食と開運にどんな関係があると思いますか? そもそも、食と開運に関係があると思いますか? 私はこの本を読んで、「あるのではないか」と思うようになりました。 この […]

【大人になるにつれて見失ってしまう大切なことが書かれてある本】『星の王子さま』

皆さんは『星の王子さま』という本を読んだことがありますか? 私は何度も読みました。私がこの本と出会ったのは中学生の時です。担任の先生がくれました。でも、当時は中学生であまりこの本の内容を理解できず、でも絵が可愛くて好きな本でした。 この本の意味をちゃんと理解できるようになったのは、高校生の時にミュージカル映画をレンタルビデオで観てからでした。映画は1974年公開のアメリカとイギリス合作映画で、この […]

【価値観を変えられた本】『神との対話』

この本は私が大学生の時に読んだ本です。 この本が良いらしいから買ってきてと母親に言われ、母親よりも私が読んで衝撃を受けました。大学生の頃はまだ若かったので、人生に迷い、自分自身に悩み、世の中のこと、周りの人とのことなど、心の中には悩みや苦しみがたくさんありました。 人を羨んだり、親を責めたり、世の中を憎んだり・・・。今思えば、自分が一番不幸な人間みたいな気持ちでいたようにも思います。 そんな時にこ […]