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考えさせられる

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【超絶波瀾万丈の人生を生きて宇宙の法則に気づいた人の本】『天を味方につける生き方』

『天を味方につける生き方』は山納銀之輔(さんのう ぎんのすけ)さんの著書です。彼は自然素材と持続可能な循環型建築の村を作っているエコビレッジビルダーです。この本には彼の波瀾万丈の人生とそこから知り得た宇宙の法則が書かれています。日本人全てが読むべき一冊です。
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【臨死体験で過去や未来に行った人の本】生き方は星空が教えてくれる

『生き方は星空が教えてくれる』は彗星を何度も発見している木内鶴彦さんが書いた本です。木内さんは三度の臨死体験を経験しており、その間、幽体離脱をして過去や未来に行っています。そのお話がとても興味深くて、面白いので是非読んでみてください。
は行

【独り言】家族や自分の老後を考えてしまう「83歳のやさしいスパイ」

「83歳のやさしいスパイ」は2020年公開で、チリ、アメリカ、ドイツ、オランダ、スペイン合作の映画です。ドキュメンタリー風の映画で、とある高齢者施設に83歳のおじいちゃんが潜入捜査をするというお話です。
は行

【悲惨な現実でも幸せな空想をしながら強く生きる少女の映画】プレシャス

「プレシャス」は2009年公開の映画で、ガボレイ・シディベ、モニーク、ポーラ・パットン、マライア・キャリー、レニー・クラヴィッツが出演しています。悲惨な家庭環境にありながらも、幸せな空想をして強く生きる少女のお話です。
か行

【大人になると理解できる気がする映画】髪結の亭主

「髪結いの亭主」は1990年のフランス映画です。独特の世界観のある映画なので、若い時に観るより大人になってから観ると少しは理解できるのではないかと思います。幸せや生きることについてちょっと考えさせられるかもしれません。
さ行

【涙なしでは観られないラスト】縞模様のパジャマの少年

「縞模様のパジャマの少年」は2006年の映画でエイサ・バターフィールド、デヴィッド・シューリス、ヴェラ・ファーミガが出演しています。ナチス強制収容所にいる少年とその近辺で暮らすドイツ軍の息子のお話です。衝撃のラストに涙なしでは観られません。
か行

【ループ系映画の元祖?】恋はデジャ・ブ

「恋はデジャ・ブ」は1993年の映画でビル・マーレイ、アンディ・マクダウェルが出演しています。同じ日を何度も何度も繰り返すループ系の映画です。近年ではループ系の映画はよくありますが、この頃の作品でループ系はなかなかないのではないかと思います。
な行

【独り言】「人間の條件」を観ました

「人間の條件」は1959から1961年に公開された6部作の映画で仲代達矢、新珠三千代、田中邦衛、中村玉緒、菅井きん,岸田今日子が出演しています。監督は小林正樹。彼は実際に兵隊として出兵経験があったようです。時間は9時間31分にも及ぶ長時間の戦争映画です。
か行

【真相を知るととても切ない気持ちになる映画】グッド・ネイバー

「グッド・ネイバー」は2016年の映画でジェームズ・カーンが出演しています。スリラー映画なのでハラハラドキドキする場面が多い映画ですが、怖い映画ではありません。むしろ、真相を知ると切ない気持ちになって愛を感じる映画です。
ら行

【世界で初めて性別適合手術をした人の映画】リリーのすべて

「リリーのすべて」は2015年の映画でエディ・レッドメイン、アリシア・ヴィキャンデルが出演しています。この映画は世界で初めて性別適合手術をしたリリー・エルベという人物のお話で。